No イングリッシュ?
昨日は、朝から娘のクラブの送迎。
その後お買い物に行ったんだけど、道がなんだか混んでた。マイクロネシアモールでハロウィンのイベントがあったみたい。
ホームデポに洗濯洗剤買いに行ったら売り場は、もうクリスマス🎄
今年もクリスマス商戦早いなあ😅
色々やる事があって忙しいんだけど、なんとかなってる。でも先週、授業中に校長から連絡が入った。
こちらの学校って授業中でも普通にテキストが入ってきたり、電話がかかってくる。
何かと思ったら、日本のホテルに問い合わせをしたいけど、電話かけたら「No イングリッシュ」って言われたらしい。代わりに電話をかけて欲しいという。
授業終わったらオフィスに行って、詳しく聞いたら、クラブの遠征で日本に行くけど、ホテルに予約の問い合わせをしたいという事だった。
電話をかけると当然日本語😑
私がなぜ電話をかけたのか説明して問い合わせの前に英語が話せるスタッフが常駐していないのか聞いてみた。数名話せるスタッフはいるらしいのだが、常駐では無いらしい。
ブッキングドットコムで海外の宿泊客を受け入れているのなら専用電話なりフロントは英語が話せるスタッフを置くなりしないと困るなあと思った。
そもそも各国文化や言語が違って郷に入れば郷に従えなのだが、ビジネスとして受け入れるのなら(英語OKなら)お客様の問い合わせに応えるべきかなぁと思う。
携帯があればなんとかなると思うんですが、遠征中は、困った時いつでも電話してくれていいよと言ってあります。😅

グアム大学でチャモロ文化を紹介するイベントがあるのだけど、教授に頼まれて息子が作ったビレンがこのポスターの右上にある。
オークションで欲しい人に買ってもらうのだそう。
クリスマスの飾りとして必要な物なので教授達も欲しいらしくきっと売れると言われているのだけど。
いくらで売れるか楽しみ😊