Daddyはチャモロ人

グアム島でのバイリンガル子育てや日本と違う学校や仕事の事など日々の生活を綴ります。

悲しいお知らせ

今日も早朝のお仕事があったので、子どもたちのランチを用意して家を出ました。



でも、昨日の夜 お仕事関係の方からとても悲しいお知らせがあり、今も複雑な思いを引きずっています。


どうにもならないことだと分かっているのですが、自分の事では無いんですが、ちょっと心の整理がつかない。



いままでの日常に戻るには、少し時間がかかりそうです。



少しずつ戻って来ると信じて今日も頑張ろうと自分に言い聞かせてます。



今日は、これから別のお仕事があるので

気持ちを切り替えて、




行ってきます!!!!

娘の宿題

今日娘は、理科の宿題がありました。


宿題をする時は、学校から重い教科書を持って帰ってきます。


日本のように無償で教科書が配布されるシステムではなく、貸与ということなのです。

何年も色々な子どもたちが使用するので、大切に扱うことを低学年から厳しく教えられます。



百科事典のような教科書は、本当に使い勝手が悪いです。


ブランクを埋めていくタイプの宿題が多いのですが、娘が分からないところは、一緒に教科書を読んで考えます。


私も確実な答えが分からない問題は、息子も巻き込んで3人で考えます。


答えが分かったら、もう一度夫に確認します。

(時々、間違っていることがあるので😓)


息子の時は私と息子で考えて、夫に確認をしてもらってました。


でも、私が分からないことも多く時間も掛かってたので、今は、息子も戦力として娘のバックアップが出来るようになり助かります(算数を教えるのは楽なんですが)。